死亡届を市役所市民課に提出。
届けの様式中、「死亡したとき」「死亡したところ」は、死亡診断書から転記する。届出人の本籍も記入する欄あり。
届けを提出したら、火葬のための斎場使用料を支払う。8,000円 (12歳以上の長野市民、時間内の火葬)
引き換えに「火葬許可証」が交付される。これは火葬場に、忘れず持っていくこと。また、埋葬する際にも必要になる。
市役所に、「印鑑手帳」「国民健康保険証」「後期高齢者医療被保険者証」「介護保険被保険者証」「福祉医療受給者証」「身体障がい者手帳」などを返納する。「葬祭費」の支給申請手続きをする。
公的年金の加入先に連絡する。厚生年金・共済年金の場合は、死亡診断書のコピーが必要になる。
遺影用の写真を用意。サイズは小さくても、ピントの合ったものを。
父が安置されている「桐原 安楽院」近くの食堂「きく川」に、弁当 700円 × 9個をオーダー。
お手伝いいただいている親戚の方々といただく。