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【レシピ】 デザート カボチャケーキ チーズケーキ

電子レンジで簡単プリン

(1人分)

  1. 耐熱のマグカップに砂糖小さじ2を入れ、水小さじ1/2をかける。
    温めれば溶けるので、かき混ぜなくてOK。

  2. 電子レンジの600Wで1分20秒を目安に、ラップをかけずに加熱する。
    様子を見て、丁度よくなる一歩手前で加熱を止める。

  3. 水小さじ1/2を加えてスプーンでよくかき混ぜる。
    パチパチ飛ぶことがあるので顔を近づけないように注意。

  4. 混ざったら、マグカップの底を水に浸けてカラメルソースを冷ます。
    カップの底の外側の空気を抜くと早く冷める。

  5. 卵1個をボウルに割り入れ、砂糖 大1を加えてよく解きほぐし、牛乳100mlを加えてよく混ぜる。
    この時にお好みでバニラエッセンスを数滴加えても。

  6. マグカップのカラメルソースの上に、プリン液をゆっくり流し入れる。
  7. ラップの真ん中に3cmくらい切れ目を入れて、ふんわり被せ、電子レンジの600Wで1分40秒を目安に加熱する。
    取っ手にラップがかからないほうが後で取り出しやすい。

  8. 軽く揺すって表面が流れなければできあがり。「す」がたっても構わなければ、下のカラメルが少し上に出てくるまで加熱しても。
    夏は冷やして、冬はできたての熱々をどうぞ。

 

ドーナツ

  1. 薄力粉 カップ2 (200g)、ベーキングパウダー 小2 をふるう。
  2. バター 大3 (40g)、砂糖 カップ 1/2 (50g) 、卵 1、牛乳 カップ 1/2 (50g)、バニラエッセンス の順に混ぜ合わせて、冷蔵庫で 30分休ませる。
  3. うすく打ち粉をふり、7mm の厚さに延ばして、抜型で抜く。
  4. 170°の油で揚げて、グラニュー糖をまぶす。

ホットケーキ

  1. 薄力粉 カップ1と1/2 (250g)、ベーキングパウダー 小2 をふるう。
  2. 別の容器で、砂糖 カップ 大7 (65g) 、卵 2、を7分間泡立てる
  3. 牛乳 カップ 1 (180ml) を少しずつ加える。
  4. 1と3をざっくりと混ぜ合わせる。
  5. バター 大4 (50g)を溶かして、4 と切るように混ぜ合わせる。
  6. フライパンを強火で熱し、油をひいたら、濡れ布巾で冷ます。
  7. 材料を流し入れ、表面にぽつぽつ穴が開いたら裏返す。

 

炊飯器で焼くプレーンチーズケーキ

  1. クリームチーズケーキ 250g を室温に戻す。
  2. グラニュー糖 80g を加えて、泡立て器でダマがなくなるまで滑らかにする。あるいは、しゃもじでザックリ混ぜる。
  3. レモン汁 大1、溶き卵 2~3 個 を加える。
  4. 薄力粉 大1をふるう。。
  5. 生クリーム 200ml を加える。
  6. 炊飯器の内側にバターを塗って焼く
  7. 粗熱が取れてから取り出す。(炊き上がりは柔らかいため)

 

オーブンで焼くプレーンチーズケーキ

  1. クリームチーズ200g  を1cm角切りにして常温に戻す。
  2. 生クリーム 200ml 、ヨーグルト大2、溶き卵 2、レモン汁 大1、砂糖 60g、ブランデー大1 を10秒攪拌する。
  3. クリームチーズを加えて30秒攪拌する。
  4. ふるった薄力粉 大2を加えて10秒攪拌する。
  5. 型に入れ、180度に予熱したオーブンで60分焼く。
  6. 粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やす。

かぼちゃのケーキ

  1. かぼちゃ150g をレンジで 4分間加熱、皮をとって裏ごす。
  2. 卵 2~3 個 の卵黄と卵白を分けて、卵1個に対して 10g の砂糖を加える。メレンゲにして3回に分けて加える。
  3. 型にバターを塗って薄力粉をまぶし、冷蔵庫で冷やす。
  4. 160°のオーブンで 50分焼く。

 

裏ごしなし、まぜるだけ

材料 (18cm型(15cmも可) 1台分)
砂糖70g
3個
薄力粉大さじ3
  1. かぼちゃを適当な大きさに切って耐熱容器に入れ、ふんわりとラップをかけて電子レンジで3分30秒加熱します

 

  1. かぼちゃと材料全部をミキサーorフードプロセッサーorブレンダーで混ぜます(混ざればOK)

    1. ※型は18cmの紙型を使うと便利(100均でも売ってます)
      今回は18cmの底が取れる型に敷紙を敷いて焼きました

      型に流し入れます。
      (粉類が少ないのでゆるい生地ですが、焼くと固まるので大丈夫♪その通りでした)

    2. 7

      170℃のオーブンで40分焼きます
      (焼いてる途中、ある程度膨らみますが、冷めるとしぼみます)

      その通りです。

 

しっとり

 

ポン・デ・ケイジョ ( pão de queijo)

ブラジルのミナス・ジェライス州で生み出されたパンの1種。名前は「チーズパン」の意味。

作り方(10個分)

  1. ボウルに牛乳50g、1/2個分の溶き卵を入れる。
  2. タピオカ粉 (白玉粉で代用可) 80gと塩ひとつまみを加え、ヘラでダマを潰しながらよく混ぜる。そのまま10分間置く。
  3. 粉チーズ40g、オリーブオイル10gを入れてさらにこねる。表面が滑らかになればOK。
  4. 生地をひとまとめにする。丸めて崩れるようなら、牛乳 大1 づつ加えながら捏ねる。時間があれば、ラップで包んで冷蔵庫で少し休ませる。
  5. 生地を10等分にして丸め、オーブンシートを敷いた天板に並べる。
  6. 180℃に予熱したオーブンで20分間程焼く。

 

そのままでもパクパク食べられますし、ジャムやハチミツをのせたり、野菜やハムを挟んだりしてサンドイッチにも。

時間が経って冷めた場合は、トースターで軽く温めるとよくりおいしく食べることができます。

冷凍保存が可能なので、たくさん作って冷凍庫にストックしておけばいつでも楽しめます。

 

ブラジルのココナッツプリン、キンジン

基本の材料は3つだけ。卵黄に砂糖をいれてココナッツで風味をつけます。

ミルクやバター・小麦粉などは使いませんが、甘さが脳天を突き抜ける濃厚なお菓子です。

  1. 卵黄10個をザルにいれ、こします。
  2. 砂糖 200g を入れ、なめらかになるまで混ぜます。
  3. ココナッツミルク 150ml とココナッツロングカット大匙5を入れ、液体状になるまで5分ほど混ぜます。
  4. バターを溶かしてクリームくらいの硬さになるまで砂糖を加え、塗れるくらいの硬さになったら、シフォン型全体に塗ります。
  5. オーブンを180度に温め、シフォン型を置きます。
  6. お湯をパレットに入れ、100分ほど焼きます。
  7. オーブンから出し、粗熱がとれたら冷蔵庫で2時間ほど冷やすします。

 

ブラジルのチョコレートケーキ

1940年代、サンパウロに売られてきたアフリカ人奴隷たちは言葉を理解できず「Nega Maluca 狂った黒人」と屈辱的な言葉で呼ばれていました。

このケーキを考案した女性も、そんな奴隷のひとり。

彼女のケーキは「bolo (ケーキ)  de (~の)  chocolate nega maluca」と名付けられ、今ではブラジルの伝統ケーキとして親しまれています。

  1. 小麦粉 2カップ、粉末チョコ 1カップ、砂糖 1カップ、卵 3個、ベーキングパウダー 大1、サラダ油 3/4カップ、熱湯 1と1/2 カップ を、ダマが出来ないように、全部混ぜ合わせる。
  2. 180度のオーブンで30分焼く。
  3. 粉末チョコ 大3、マーガリン 大2 を、水 大3 で溶いて、ケーキの上にかける。

カフェモカ(クリーム・オン・フラッぺ)

牛乳70ml、ガムシロップ大1、インスタントコーヒー小1、角氷10個 をミキサーで10秒。

グラスに注いでホイップクリームを乗せる。

あんこの冷凍

大1 のあんこを丸め、クッキングペーパーに乗せて冷凍庫へ。固まったら保存袋へ

蒸し饅頭

  1. ホットケーキミックス120g、長芋のすりおろし 50g、砂糖 大3 をボウルでこねる。
  2. 10等分して冷凍あんこを包む。
  3. 蒸気があがった蒸し器に並べ、霧吹きで水を吹く。
  4. 強めの中火で10分ほど蒸す。

レンジおはぎ

  1. もち米 1/2 カップをよく研いで、水気を切って耐熱ボウルへ。
  2. 水 1/2 カップに30分浸けて、塩少々を振る。
  3. ラップをして 600W レンジで10分。15分むらす。
  4. めん棒で潰して5等分する。
  5. 冷凍あんこを包み、きな粉をまぶす。

 

バターの冷凍

丸ごと冷凍

バターは開封してしまうと酸化し、風味も落ちるので、2週間程度で食べきる必要があります。 

しかし、銀紙の上からラップで包み、冷凍用保存袋に入れ、空気を抜いて冷凍すれば、半年程度保存可能です。

使うときは、冷蔵庫で自然解凍します。

再冷凍はできないので、2週間以内を目安に使いきること。
もしくは、凍ったままのバターを、熱湯などで温めた包丁で使いたい分だけカットし、使わない分はすぐに銀紙・ラップ・保存袋で3重に包み、再び冷凍庫へ。

 

小分け冷凍

5g (パンに塗ったり、料理の仕上げにコク出しで)、10g (炒め物やシチューなどのベースに)、50g (ケーキやクッキーなどのお菓子作りに) にカットして、ラップ・アルミホイル・保存袋で3重に包み、冷凍庫へ。

バターは空気だけでなく、光によっても酸化しやすいので、アルミホイルで包むことで、劣化を防ぎます。

バターを切るとき、ペーパータオルを半分に折って、包丁の刃先を挟んでからバターを切ると、包丁や手がベタつくことがありません。

5gに小さくカットしたバターは、広げたラップの上に間隔をあけて並べて包み、すき間を人差し指で押して空気を抜いてホイルて包む。こうすると、かさばらずに保存できます。

使うときは、アルミホイルごとハサミで切って、1個ずつ取り出します。

バターを分離させて保存

バター1箱分を、ざっくりと8当分にカットしてボールに入れ、お湯(40度)が入った鍋で、 ヘラを使ってゆっくりとかき混ぜます。

あるいは、電子レンジの解凍モードで3分。

すると、溶けたバターが3層に分かれます。

1層目の泡は水分なので、すくい取って捨てます。

2層目の脂分が「澄ましバター」です。スプーンで静かにすくい、キッチンペーパーで濾します。澄ましバターはオイルなので、常温でも保存可能です。

3層目はタンパク質で、「乳しょう」と呼ばれます。バター全体の20%です。製氷皿に流し入れ、冷凍保存しましょう。

時間があるなら、溶かしたバターを静かに冷蔵庫で冷やし固め、澄ましバターとタンパク分を、ナイフで切り分けると簡単です。

澄ましバターの一種が「ギー」です。

フランス料理などで使われる澄ましバターは湯煎にかけるだけですが、インド料理で使われるギーは、バターをゆっくりと火にかけ煮込み、バターの糖分をキャラメル化させるため、香ばしさが際立ちます。

澄ましバターを使ったステーキ

澄ましバターは、炒め物にオイルとして使えます。

  1. 筋切り用バサミで、脂の縁を5mm間隔で筋切りします。筋切りする事で肉の反り返りを防ぎ、フライパンにぴったりくっついた状態で、均一に焼くことができます。
  2. ステーキを皿の上に乗せ、肉の重さに対して0.7%の塩・小さじ4分の1程度のコショウを高いところからふる。そうする事で、均一に塩を振れます。そして皿にこぼれた塩コショウをかき集め、もう一度振ります。
  3. フライパンを中火で加熱。手をかざし、熱さを感じるまで熱したら、大1の澄ましバターを入れ、広げます。
  4. ステーキをのせ、1分焼く。肉が下から半分くらいまで白くなったら、焼き面を確認。
  5. ステーキをひっくり返し10秒焼きます。
  6. 余熱時間で、焼き加減をコントロールします。
  • レア 皿に乗せて1分休ませる
  • ミディアム アルミホイルで包み2〜3分
  • ウェルダン 火を止めたフライパンに乗せたままアルミホイルをかぶせ数分

澄ましバターのポテト炒め

  1. ジャガイモ2個を皮付きのままくし切り。
  2. 澄ましバターでゆっくり炒める。
  3. 刻んだ塩辛を加えて中火で炒める。

乳しょうのタラコスパゲティ

乳しょうは旨味があり、生クリーム代わりに使えます。

タラコ 1/2 の薄皮をむき、しょう油少々、冷凍乳しょう1ブロック とともに炒め、パスタに絡める。

 

生クリームの冷凍

口金でバットに1口大に絞り、固まったら保存袋で冷凍保存

ウィンナーコーヒー

  1. 冷凍生クリームを、ホットコーヒーに入れるだけ。

チキンソテーマスタードクリーム煮

  1. 薄切りタマネギ 1/4 を、しんなりするまで炒める。
  2. 鶏もも肉 1枚を塩コショウして一口大に切り、タマネギと一緒に炒めて焼き色をつける。
  3. 冷凍生クリーム4個、粒マスタード 大1 を加えて、ひと煮立ちしたら塩コショウ。
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